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予想外の出費に注意を

生活でお金に困るのはちょっとした贅沢をしたときに、予想外の出費が重なったときです。

個人的な体験談で言うと、コートをクレジットカード払いで購入しました。その支払い月を狙ったかのようにお風呂が壊れたときでした。おぼろげな記憶ですが確かコートが6万、お風呂の修理費が5万円弱だったと思います。コートを買うだけなら特に困らないのです。1月の収支で考えると赤字ではあるのですが、それまでの蓄えであったり2月分や3月分の余剰を合計すれば問題になる金額ではないのです。

しかし、そのレベルの出費が重なってしまうと困ります。整理して考えると、予想外の出費があるときというのがお金に困る可能性が高いと言うことが出来ると思います。生活に欠かせないものが故障すれば、選択の余地なく直さなければいけません。しかも万単位の金額が出ていくのです。また、クレジットカードでの買い物もやはり困る理由になり得ます。手元に現金が無かったとしても買い物ができ、その支払いは今現在ではありません。

タイミングがずれることが悲劇のもとです。ZOZOTOWNのツケ払いが悪い意味で話題になっていますが、要素としては同じです。現在手元に現金が無いのに、なぜ2カ月後に買える余裕があると思えるのでしょう。計画性や想像力が無いことが、自らの首をしめる結果になります。生活でお金に困るというシチュエーションは、つまるところ収入に対して支出が大きくなることから起こります。1カ月の自分の収支をきちんと把握しておかなければなりません。いくらまで使えるのかを分かった上でお金を使わなければなりません。

あとは、大きな支出が重ならないように気をつければ良いのです。ただ、すでに述べたように予想外の、やむを得ない支出は発生しえます。その際に困らないように余裕を持った資金計画を日頃から立てておくことが大切になります。困ったときに頼れる手段を考えておくことも有効かもしれません。

※ちなみに私のクレジットカードは・・・即日発行可能なクレジットカード※今日中に手に入るカードは?

自己流ですが撃退しました!

私の悩みを聞いてください!

私は、ひじやひざ、ビキニラインが特に黒ずんでいます。もともと肌の色が人より白いので、かなり目立ってしまいます。幼い頃は、黒ずんだ肌がコンプレックスで何も知らないまま、お風呂で体用のスポンジをゴシゴシしていました。

気になり始めたのは、低学年の頃からでプールの授業のときに私だけ黒かったからです。 からかわれたり、嫌なことを言われたわけでは有りませんが…私の中ではジロジロ見られている気がして、それ以来肌を隠すファッションをし始めました。 思春期になっても黒ずみは消えることがなく、自分でも「どうにかしないと」という気持ちが大きくなりました。

ですが、何をどうしたらいいのか全く分からなかったので、インターネットで知識や情報を得ることから始めました。 私が実践したのは ・しっかりとお風呂に浸かり、古い角質を落とす準備をする ・体用のスポンジはあまり使わない。 ・お風呂から出た後はしっかりと保湿クリームを塗る。    たまに黒ずみが白くなるクリームを使う。 ・締め付けや摩擦は厳禁。    黒ずみの悪化につながります。 など、当たり前のことですがこれらのことを実践しました。

石鹸は、敏感肌なので昔ながらの固形の牛乳石鹸を使用しています。 1ヶ月では、目に見えた効果が現れませんでしたが、2ヶ月、3ヶ月が経ってから少しずつ黒ずみが薄くなりました。コツコツ続けてよかったと思い、とても嬉しかったです。現在は約1年が経過していますが、全く気にならないほどになりました。

最近では、黒ずみを見られたくなくて行っていなかったプールや温泉に行けるようになりましたし、自分に自信が持てるようになったので、ひじやひざが見えるファッションも着れます。 自分が知らないだけで、結構悩んでいる人が多い「黒ずみ」ですが、今以上に悪化させないように気をつけ、正しい知識を得てから対処した方がいいと思いました。

私は、知らずに自己流を実践したので焦って、白くなるどころか逆に黒くなってしまいました。 ですが、今は白くなったのでよかったです。